ゲームに熱中することが病気とされるなら、バンドマンもファンも研究者もみんな病気だね…『ゲーム障害』について

「ゲーム障害」っていうゲームへの熱中が依存としてWHOに病気として認定された模様です。
kotobank.jp

これ、ものすっごい頭悪いと思うの僕だけですか?
そもそも、日常に支障をきたすぐらい熱中することの何が悪いのかがわからない。むしろ、それだけ熱中できるのってとても幸せなんじゃないのかな?と思う。
時間も忘れて熱中できるって僕的にはとても幸せで、充実感あるじゃないの。

そもそも、「日常に支障を来たすくらい熱中する」が病気となるなら、ちゃんと活動してるバンドマンなんてみんな病気になってしまうね。
寝る時間削って曲作ったり、色々考えたり、制作したり、ほぼ寝ずに移動してツアーしてそのまんま仕事行ったり。
日常に支障来たしまくってるでしょうに。笑
でも、音楽に熱中してて好きだからやってるんだよね。それの何が悪いの?

バンドのファンも同じだよね。ライブ行って夜行バスで遠征行って、そのまま夜行バスで帰ってきて仕事行ってとか、義務でやってないでしょ。好きだから、バンドに熱中してるからやってんでしょ。これも病気なのかすぃら。

研究者だって好きじゃないと研究できないよ。その研究対象が好きで、それに熱中してるから新しい発見を見つけ出せたりするのでしょう。
職人さんだって、その対象が好きだからこそ、打ち込んで熱中して技術磨いてるんじゃないの。
この世の発明や発見のほとんどは依存ともいえるくらい熱中しまくってるから生まれたものがほとんど。
その熱中を否定するってのは、疑問を感じざるを得ない。

それらがよくてゲームだけ病気認定されるのはさすがに頭悪すぎでしょ。

ゲームが発展したのだって、子供のころにゲームに熱中してた人が大人になってそのまま作り手側になってるわけでしょう。ゲーム嫌いなのにゲーム制作会社に勤める人いないと思うし。
その人の人生に与えるゲームがあるなら、それは病気でもなんでもない。必要な経験。

僕自身、最近はあまりないけど、ゲームにすごく熱中したことが過去にあって、「あれ、この一ヶ月このゲームで俺の生活動いてね?」って思ってることがあった。
そのゲームの背景知識や文化なんかも調べ回ってたりしたら、まあ朝になってたことが多かった。
しんどかったけど、めっちゃ楽しかったのを覚えている。
ああいう経験またしたいなとも思う。

で、じゃあゲーム以外は病気と認定されないけどゲームは病気認定されるだけの医学的な根拠があるのか?というと、実は医学的根拠薄いみたい。
そして、ゲーム障害の明確な診断基準もなく誤診の判定ポイントもないとされている。
「ゲーム障害」は本当に疾病なのか? WHOの認定で巻き起こる論争|WIRED.jp

ゲーム依存に関する研究分野では、すべてが逆向きに進んでいます。そもそも使われている測定尺度のほとんどが適切ではありません。診断のための判定ポイントもまったく示されていないのです

頭悪いにもほどがあるでしょーこれは。
なんか政治的な意図とかそういったものを感じざるを得ないね。

ゲームしたい人はゲームすればいいじゃない。それで日常が犠牲になったとしても、そこでしか得られない経験や生まれない気持ちを味わえるでしょ。
気にすることなく熱中しましょう。


QEDDESHET - COCYTUS(OFFICIAL VIDEO)

屋外でのMV撮影の準備とか心得(バンドマン向け)

とりあえず、始動は人と違う感じのMVを撮りたいなと思っていて、ロケ地とかも他のバンドと被りたくないなーって思いで、一番最初は廃トンネルって決めてました。
今回はそこで大変なことだったり、これやっとけ!的なことを書いておこうかと思います。屋外でMVやPV撮影予定の人は参考にしてみてね。

なんで屋外でやろうと思ったか

単純に、あんまり廃トンネルで撮ってるバンドってあんまりいないなーって思ったのでやってみました。ちょっと他のバンドとはちげーぜ感出したかったんですけどね。算出した費用はそんなに屋内のスタジオで撮影するのと変わらなかったっていうのもあるし。他のバンドとは違うぜ感出したいバンドはおすすめです。

自主制作映画っぽいMVが作りたかった

ちょうどこのMV撮ろうかなって思ってた時、自主制作の短編映画にハマっていて、自主映画っぽいのを撮りたいなって思ったのがキッカケ。映研サークルの自主制作映画みたいってどっかでdisられてたけど、それ誉め言葉。そこを狙っていた。構成とか構想とか考えてて一番楽しかったのはCOLLAPSEだなぁ。映研サークルとかの自主制作映画見まくって、ああしようこうしようって考えて。ほんとは本人たち一切出ないストーリーだけのMVとか撮りたい。

QEDDESHET - COLLAPSE(OFFICIAL VIDEO)

事前準備はとりあえず全部自分たちで行う

僕たちはバックに大人がいないので、基本的に全部自分らでやります。屋外撮影で必要なことは主に以下の通り。

・ロケ地の確保
・撮影に必要な機材の確保
・発電機の確保
・撮影用のドラムセットの確保
・撮影スタッフやメイクスタッフの確保

こういったことを事前に準備して行います。
個別に説明していきますね。

ロケ地の確保はどうするの

屋外だし好きにやっていいでしょ?って思いがちだし、実際そんな感じで森やらで撮影してるバンド結構いるんだけど、ちゃんと許可取らないとダメです。
歩きながら歌ってるとかその程度なら大丈夫かと思いますが、照明機材やら用いるなら、撮影許可は必要です。何かトラブルがあった時にも対処しやすいしね。許可取ってないと近隣住民と揉めたりする可能性があります。

どこから許可を取るの?

大体は、市町村の役所です。観光課とかそういうところで、ロケ地を紹介・斡旋してくれます。もちろん、撮影に寛容的な市役所と嫌な顔してくる役所はあるので、協力的な市町村を選びましょう。熱海市は協力的です。
ADさん、いらっしゃい!|熱海市公式ウェブサイト
或いは、自分で探して、そこのロケ地の管轄市役所に連絡取ってみるのもいいですね。

お金かかるの?

ロケ地によってはかかります。そこは役所側とのやり取りになります。電気が使えたりする場所はかかるっぽい。

撮影に必要な機材の確保

廃トンネルなので、撮影機材なんてもちろんない。照明なんかは全部自腹で用意します。野外ライブとかするのと同じですね、そのへんは。照明レンタル、なんかでぐぐれば貸し出ししてくれる業者は出てくるので、見てみましょう。
照明機器レンタルサービス一覧 - 音響・照明・舞台機材レンタルとイベント企画・運営 | 株式会社RKB | 福島県郡山市

発電機の確保

照明使うんだから、もちろん電気が必要です。
で、廃墟や廃トンネルや屋外はもちろん電気なんてないので、発電機を借ります。照明機材レンタルしてる場所で借りてもいいけど、発電機レンタル専門店で借りたほうが安いです。
お祭りとかで電気使うのに借りてる発電機を借ります。でっかいの。ガソリンを自分で入れることになるので、扱いには注意が必要です。
電源レンタル(発電機)専門店オンリースタイル

撮影用のドラムセットの確保

ここらへんは他の撮影スタジオと同じですね。
ミュートドラムを借りてくる必要があります。楽器レンタル専門店なんかで借りれます。普通のドラムセットにミュートパットをつけても大丈夫です。生ドラムをそのまま演奏すると間違いなくクレームくるのでやめましょう。

撮影スタッフやメイクスタッフの確保

これも屋内の撮影と同じですね。カメラマン、メイクさん、アシスタントさんなどを集めます。

ハイエースが必要

照明機材や発電機、楽器などでとにかく場所を食います。+メンバー+スタッフ数人なので、まあやばい。ハイエースのスーパーロングを借りましょう。かなり窮屈です。複数の車を出せるのであれば、3台くらいで行けば大丈夫かな。ただ、ガソリン代や車代で費用がかさみます。

ざっとこれだけの準備が必要です。屋外だからって安くつくわけじゃない。むしろ、削りまくってもそこそ高い撮影スタジオでやるのと同じくらいお金はかかってます。

屋外撮影で注意すべきこと

屋外MV撮影を経て、注意すべきことを記載します。

天候

トンネルは天候に左右されないので雨天決行できますが、森なんかで撮影するときは雨とかで注視せざるを得ない。ちなみにトンネルは海が近かったこともあって、めっちゃ風が強かったです。
正直撮影にならないレベルの強風だったので、めっちゃ苦労しました。天気と違って風は実際行ってみないとわからないので、不安要素が大きいですね。

季節

とにかく夏場・冬場はやめたほうがいいです。寒いのは耐えれても夏の屋外は全員が死にます。

控室がない

当たり前ですが、控室がありません。場所によってはあるかもしれませんが、廃墟系は無いと思ったほうがいいでしょう。メイクさんには基本的に車内で行うことになります。メイクさんはメイク終われば、メイク直し以外基本的に待機になるので、結構しんどい思いをさせてしまいます。先にしんどい旨を伝えておきましょう。

近くにコンビニなどがない

廃トンネルなどは基本的に付近も栄えていません。気軽に買いにいくなどができないので、先に飲み物や食べ物などは貯蓄して撮影に向かいましょう。

下見ができない

遠方の場合は、当日ぶっつけになります。あれ、思ってたよりトンネル短い…などの問題がもちろんあります。また、構図をその場で考えないといけないので、結構大変。カメラマンさんの腕の見せ所です。

光加減が時間で変わる

屋外なので、夕方や夜になれば光加減が変わります。自然光の増減で照明の強度や位置、構図を変えなければなりません。結構これがめんどくさいかもしれません。ここもカメラマンさんの腕の見せ所です。

思わぬ来客がある

廃トンネルなので、当然普通の人が入ってきます。散歩してる近隣住民のおじさんおばさん、犬の散歩ついでに入ってくる人、廃トンネルだと知らずに間違えて突っ込んでくる観光客…色々ありました。
その都度撮影が中断するので、結構イライラするポイントです。車のライトなんかが背後から入ったらそれだけでもうカットだしね。問題起こすとアウトなので、笑顔で接しましょう。

体力が奪われる

これはふつうの撮影スタジオでもそうなのですが、屋外の撮影は屋内よりも体力消費が大きいです。待機場所も車の中だし。休めない。それはスタッフさんも同じなので、スタッフさんへの感謝の念を忘れないようにしましょう。

終わったあとの感想「もう屋外撮影やりたくない」

個人的には屋外の撮影は撮影スタジオにない楽しさがあって、すごくイライラもしたけど、映画みたいで楽しかったです。ただし、もう自分主導で自分の撮影は二度とやりません。笑
とにかく準備などが大変です。僕がやりたかったので全部準備は僕がやりましたが、個人でやるには人手が足りなすぎました。あと、ぶっつけ要素が多すぎて上手く撮れなかった絵が多いです。照明機材もっとほしかったなーとか、コンテがダメだったなーとか、色々ありました。予算の関係もありますしね。
屋外MVはかっこいいのが多いけれど、ちゃんと大人がバックについていないとしんどいです。
完全に撮影班を外部委託しちゃうとかもありですね。お金かかりそうですけど。
まあ、とにかく大変でした。楽しかったけどね。
次はバックに大人をつけるか、映画監督に丸投げできる環境でないと、屋外ではもうやりたくない。笑

屋外撮影したい人へ

どうしても屋外で撮影したいけど周りにやったことある人いない!助けて!って場合はお仕事として僕に外注して下さっても大丈夫です。
まあ、Twitterでリプくれるなり連絡してください。空いてれば手伝います。

そんなCOLLAPSEが入ってるこちらの音源もよろしく。

COCYTUS(コキュートス)

COCYTUS(コキュートス)

3日間の断食を経て

もう断食してから1週間近く経っちゃったけど、記事更新。
下書きには入れてたんだよ。ほんとだよ。

断食してみようと思ったわけ

前々から断食は体に良いという人の意見がちらほら見えていて、自分もやってみようかなぁと思っていた次第。胃腸を休ませて本来の自然治癒力を戻そうかなと。あと、人生において断食ってしたことなかったし、食べるの大好きな僕が3日間断食したら自信になるんじゃね?って思いました。
自信は小さな成功を重ねることでつくっていうしね。

プチ断食とは

断食とは、24時間不眠不休で働かせている胃腸を休ませる事です。体の本来の機能を回復させ、思考を敏感にできます。とはいえ、お寺の修行僧みたく完全に全てを断って水以外口にしない、というものではなくて、自分のライフスタイルに合わせてやりましょうというもの。

断食の効果

断食は、不眠不休状態の胃腸を休ませることによって、体の自然治癒力を回復させ、さまざまな持病を回復させる効果があるのです。
断食で治るとされている症状は下記の通り。
・花粉症やアトピー
・肩こりや腰痛
冷え性やむくみ
・生理不順やPMS
不眠症
・便秘や下痢

腸内環境が整うことで、免疫力が上がったり、血流がよくなったり、ホルモンバランス整ったり…良いことづくめかよ。

【断食の諺など】

・断食で治らない病気は、他のどのような治療でも治らない。ドイツの諺

・断食はメスを使わない手術である。
フランスの諺

・すべての薬で一番良いのは、休息と断食である。
アメリカの諺

・人間は食べる量の4分の1で生き、4分の3は医者のために食べている。
古代ギリシャの諺

・病気は祈りと断食で治しなさい。
byキリスト

・病気は断食で治す。
by釈尊

・低栄養が動物の寿命を延ばし、腫瘍の発生を抑える。
byアメリカ・マッケイ(アメリカ)

・食事制限をしないネズミと2日に一度食事を与えたネズミに放射線を当てると、制限しないネズミの発がん率は、制限したネズミの5.3倍であった
byドイツ・イケルス(ドイツ)

・満腹ネズミに放射線を照射すると100%発がんする。断食ネズミに放射線を当てても0.7%しか発がんしない。
byグロス(アメリカ)

こんなん見たらやってみようかなってなるよね。
そんなこんなでやってみたんですよ。

基本は豆乳とスムージー

フリースタイル断食なので、特に自分で定めたルールを守るだけ。僕は豆乳とスムージーで挑みました。離脱症状がひどくて寝れないときはお吸い物っていう逃げ道を用意しときつつ。逃げ道があると案外気が楽だったりする。

実際やってみた感想

実際やってみた感想は、まあ2日目から3日目はしんどい。
というのも、完全にノリで唐突にやってみたのだけども、本来断食っていうのは準備期間を設けて、脱カフェインしたり脱糖質してから挑むのね。
まあ3日ぐらいいけるっしょ!的なノリでやってみたら、カフェイン離脱症状と糖質離脱症状で頭痛すぎて死ぬかと思った。胃腸休ませるためにも頭痛薬飲めないしね。
空腹感は初日にあったくらいで、2日目からの頭痛と吐気で気が狂いそうだった。

基本なにもできなかった

離脱症状のせいで、2日目と3日目は生産性ゼロ。ほとんど寝てた。っていうか勝手に寝ちゃってた。3日目のスタジオ練習は地獄。頭痛×残り少ない体力でげげごぼ。拷問かよ。3日目は家帰って吐気と頭痛で死んでました。

夢が面白い

夢?っていうか、意識しっかり起きてるのに目つぶったら夢みたいな映像が見えてめっちゃ面白かった。
あと、ガチな夢では、夢の中で親にケンタッキー・フライド・チキンをお腹いっぱい食べさせられて、ケンタッキーうめええええええええええええ!!って気持ちと同時に、なんで断食してるって知ってるのに食わせたんだよぼけええええええええ!!っていう気持ちを同時に味わった夢でした。夢でよかった。ケンタッキ-食べたくなってきた。

3日間の断食を終えて

そんなこんなで3日間終えたのですが、回復日の初日がどちらかというとしんどかった。優しいお粥やお味噌汁メインだったのですが、眠いわ体の具合悪いわ集中力ないわでかなりきつかった。睡眠時間少なかったのもあると思うけど。
とりあえず、朝の一口目のお吸い物がね、ほんとに美味しかったんですよ…。

実感した効果

実感した効果は、鼻づまりが治ったのと、短い睡眠時間で頭すっきり。かなり元気になりました。あと、食後の眠気的なのもなくなって。
そのへんが、おお!これは違う!ってなったかな。断食明け2日目で割と体感できるレベルで体の調子が良いのを感じます。
肩こりや腰痛も楽になったし、睡眠不足感もなくなって、便秘も治りました。鼻炎はよくなったけど、アトピーは残念ながら変わらず…。アトピー治そうって思うと7日くらい断食しないといけないみたいね。

変わった味覚と意識

とりあえず豆乳とスムージー飲めなくなった。笑
飲みたくないって思ってしまう。あとは脂っこいものを食べたいと思わなくなってしまった。
他には、カフェインを取るのをやめようって思いましたね。脱モンスターとコーヒー。基本的に水を飲むようになりました。飲み物に関してはかなり選ぶようになったというか、水以外いらないってなってます。今のところ。

私見

めっちゃしんどかったけど、効果も実感できたし、やってよかったなーって気持ちが強いです。
次やるときは準備期間設けます。あとは、単発的に毎週1日だけ断食するのも良いかも。それがだと日常に差し支えないし。
胃腸を休ませるって大事なんだなーってのはしみじみ感じましたので、これからは食べ物などにも気を付けていきたいと思います…もう若くないからね…ええ…。
皆さんも興味あったらやってみてはどうでしょうか。元気になりますよ。

断食やるときはこのサイト参考にするとやりやすいです。
travelife100.com

ほいでは、明日ライブしましょう。
新宿club SCIENCEにてお待ちしてます。予約はTwitterにリプ飛ばすかオフィシャルに予約メール送って下さい。

あ、断食したところで体型はほとんど変わってないです。笑

音楽業界は結局"信用"が全てだと思う。

音楽業界は結局"信用"が全てだと思います。
信用を欠く行為をすれば、簡単に信用は失う。

例えば、ライブの出演キャンセル料やらは所詮その"信用"を守る為のものでしかないのです。出ます!と言った自身の言葉を果たせなかった際の代償でしかありません。

僕は、最近はバンドで主催なんかをする際、顔見知りのバンドさんに対して敢えてキャンセル料のことは触れないことが多いです。
だって、顔見知りだし。信用してるし。

イベントに誘われて、バンドの総意として『出る』と返事した。僕はその返事を"信用"します。
なので、キャンセルする時は~だなんて言わない。面識ないバンドさんは別だけど。あとはタイムテーブル出す時には注意事項で書く。タイムテーブル出てからキャンセルされると他の出演者やライブハウスにも迷惑かかってしまうので。

ただ、バンドも人の集まりなので、やっぱりどうしても出演できないメンバーが出てしまうこともあります。
家の事情や、インフルなどの健康上の事情、仕事の事情…etc。

それらを無視しろ!だなんて僕は言いません。出れないのは仕方ないし、そもそもインフルで出演とかしたら対バンやお客さんにパンデミック起こすからむしろ来させないでくれ、と思います。笑

ただ、そうした際は取るべき筋は通して欲しいかなーと思ったりするのです。


僕もキャンセルするか?と迷う時がありました。
運悪くライブ当日の明け方に親族が亡くなったり、高熱で死にかけてたり。

でも、僕は親族が亡くなっても、ライブをしてから地元に帰りました。
ライブ直前に高熱出たら、インフル検査を受けて、インフルじゃないと分かれば
解熱剤や抗菌薬をODして喉の腫れや発熱を抑え、ライブ当日だけでもステージに立てる状況にした(翌日から1週間高熱で苦しみ、喉パンパンに腫れた挙句ぜんそくも発症させて死にかけた。笑)。

僕はどんなライブでも、それくらいやるのが当たり前だと思っています。

それが、バンドマンとして、ステージに立つ者としての責任だと思っているからです。

で、意外にも若いバンドマンほどこういった"信用"こそバンドにとって何よりも大切だというのを解ってたりします

例えば、ボーカルが前日にインフルを発症させたのでキャンセルせざるを得なくなったバンドがいました。
その際は、こちらがキャンセル料云々何も言わずともキャンセル料を持ってメンバー全員でわざわざ謝りに来て、イベントの最初から最後までちゃんと残って全バンド見ていた。

他にも、メンバーがバックレてしまって演奏にかなり支障を来している状態でも、同期を用いたりサポートメンバーで繋いだり、ボーカルレスで出演していたバンドを幾度となく見てきた。
(しかも、『うち今こんな状態ですけど同期で出演してもいいですか?だめなら出演辞退してキャンセル料支払います!』とわざわざ確認を取ってきたバンドもいる)。

勿論、彼らにもキャンセル料を全額支払いたくないという思いもあったかもしれないけど、それでも彼らは自身の発言や決断を果たしました。

有名とか無名とか問わず、彼らはプロだと思います。
ちゃんと自分の責任を果たしているから。

確かに、彼らからしてみたら、ツラいライブだったかもしれない。
でも、結果として、彼らは僕からの"信用"を得た。

信用を得ると、こうまでして出てくれたんだから頼られたら協力しよう、むしろ頼れ!となります。
僕はそういう人間です。チョロい。笑

一方、変に知識を持ってる社会人バンドほど『キャンセルについて言ってなかったよね!?だからキャンセル料支払わないよ!!』と言ってくる事例が圧倒的に多いです。
これは色んなイベンターやライブハウスのブッカー、バンドマンが口揃えて言うし、僕も何度かそういうのを経験してきました。もちろん社会人バンドが皆そうではないけど、なぜか出演キャンセルしても、キャンセル料支払わなくてもいいと思ってる人が多いのは事実。

いや…フリーターや高校生・大学生バンドでもキャンセル料を自分から支払いますって言ってんですよ…?
金稼いでるオトナとしてソレはどーなのよ…と僕は思ってしまいます。

どっちがバンドマンとしてかっこいいか、どっちがプロかは言うまでもないです。

僕は、こうしたバンドさんに出会った際、争うのもバカバカしいので、『あーもうそんな感じならキャンセル料いらないですー』と言ってしまいます。
いや、そこはちゃんと取りましょうよ!とお世話になってるレーベルの社長さんや先輩イベンターさんには怒られたりするんだけども。笑

まー、元々支払う気ないから出てくる発言なんですし、そこで争ってもこっちも苛立つだけだし、向こうも苛立つだけだし、お互い負の感情持つだけだしで何も良い事ないじゃないですか。時間も体力も精神も無駄でしかない。
例えば10万以上のお金なら、生活関わってくるから話は別だけど。笑

たかが諭吉の1人や2人で揉めるのってバカバカしいんですよね。もちろんお金は大事だし、要らないってわけではないんだけど、そこに費やすエネルギーや時間、負の感情を鑑みると、もーいいやってなっちゃいます。
1~2万なくなったくらいで死なないし。

で、そのバンドさんは、確かにその数万円は支払わなくても済むかもしれないんだけど、結果として僕からの"信用"は失います。

無銭で済むならラッキー!と思うかもしれないけど、"信用"ってね、失うとなかなか取り戻せないんですよ。数万のお金はすぐに稼いで取り戻せるけど、信用は取り戻せないんです。

しかも、"信用できない"という情報は関係者間で結構共有されてしまいます。

イベンターや箱も面倒事は避けたいので、ちょっと問題ありそうなバンドに関しては『あそこ注意したほうがいいよ。実は~』なんて情報がポロポロ出てくる。

あ、僕は自分からは共有しないですよ。でも、あそこどうなん?って聞かれたら答えます。笑
隠す理由も庇う義理もないですからね。

筋を通す人には通すし、通さない人には通さない。
僕の中で通せる筋は通しますけどもね。


あと、これは僕の個人的な経験ですけど、成功してる人達は皆筋を通してきてる気がします。筋を通せない人は生き残れないんでしょうね。

それに、長くバンド界隈にいて、かつ名前を残してる人は、恐い先輩もいるけど、皆ケチなことは言わない。
むしろ皆、器が凄くでかい。
知名度はおっつかないけども、僕もそんな風なかっこいいバンドマンになりたいなーと思ってる次第です。

まあ、結局は数万の"お金"を取るか、"信用"を取るかって話なんですけどね。

お金を取る人もいるのも、まあ仕方ないですよね。お金大事だし。
でも、僕は"信用"を取ります。それだけ。
あと、若いバンドマンたちも信用取っといたほうがいいかなー。チャンスが降ってくると思うし、箱やイベンターさんがきっと何かしらしてくれる。
案外、人情で回ってる世界ですよ。
上の方の世界は知らないですけどね。僕らのいるレベルでは、とても大切な気がします。

ただ、1つだけ考えないようにしていても思ってしまうのは、対バンで同じステージに立っていても

『1つ1つのステージにプライド持って命燃やしてるバンドマン』

『楽器を弾けたり歌が歌える"一般人"』

両者は、似てるようで全く別の生き物なんだろうなーってこと。

たまにそう感じた時、どこか淋しくなります。同じ音楽してるのにね。

僕は、これからも筋は通す人間でありたい。

試験の暗記作業ってばかばかしいよね

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試験とかの暗記作業ってばかばかしいし、そういった暗記作業に付随する資格や職って今後なくなっていくんじゃないかなぁっていうお話。

調べれば答えられる試験

法律系の資格は、今後たぶん衰退するんじゃないかなぁと予測。
今朝ツイートしたんだけど、

うん、ぜんぜん伸びてないね。笑

まあそれはいいとして、宅建行政書士の選択問題なんかは、ほとんど条文を暗記することで答えられる問題だったりする。
主に条文の正誤問題、判例の正誤問題がメイン。
司法試験もそうかな。難易度は上がるけど、基本は条文と判例の暗記。論文問題はそれを応用する力が求められる。
合否の境目は、覚えられるか否か。

で、今朝のツイートに戻るんだけど、このへん全部スマホのアプリで解決してしまう。
宅建行政書士貸金業務取扱主任者試験なんかはほぼほぼ六法アプリで応えられてしまう問題が多いし(たぶん合格基準の6割はいけるんじゃないかな?)、論文試験だって、法的な論文の書き方と、判例と条文をうまく当てはめる能力があれば、アプリで対応できてしまうかもしれない。

…そんな資格必要あるの?

スマホ普及社会で、老若男女問わずスマホ持ってるご時世なわけだし、アプリ起動して調べる能力さえあれば、大半が合格できてしまう試験。(※司法試験は除く)
言ってしまえば、一般人が、専門家と同じ知識を持てる時代。
必要なものは、法律の使い方と読み方、考え方だけで、そこに情報を当てはめればいいだけになってしまう。
個人的には、必要のない資格や職業になっていくのかなぁと思います。

そもそも暗記がナンセンス

日本の試験は暗記させるのが大好きだけど、そもそも暗記作業自体がナンセンスだと思う。
PCなりスマホなりで調べれば答え出てくるじゃない。何も法律に限ったことでなくても、年号や人名、英単語、漢字、原子記号その他諸々調べることで解を導きだせる。

僕のバンドの歌詞は英詩だけど、僕が英語を得意としていたのは10年近く前なので笑、辞書アプリを駆使して書いている。Google翻訳の精度が上がれば何れはそれすらいらなくなるかも。

おそらく、英単語に限らず、大半の人が電話番号やアドレス、自身の住所ですら暗記せずにスマホにメモっている人が多いのではないかな。
そんな個人の大事な情報ですら暗記せずに何とでもなる時代に、試験は暗記作業って、意味あるの?ナンセンスだといわざるを得ない。
※ちなみに我々バンドマンは、曲構成や歌詞、その他それぞれのパートやフレーズを覚えなくてはいけないので、暗記は必須項目です。笑 どっちかというと暗譜か。ボーカルは暗記って感じがするけど。

裁判などは今後AIの分野になる可能性

少し話を戻すけども、先ほどの法律の話。たぶん今後は、裁判官や検察、弁護士という職はAIが代行すると考えられる。
基本的に裁判というものは、問題となっている事案を、過去の判例や判決に則して決める。過去のA事案ではこれは盗難と判決されたので、今回の事案と状況が似ているしこれも盗難と判決されるべき、といった具合に。だから試験でもこれほど暗記が重要視されるの。
でも、こういった過去のデータを集めて照合したり、論理的に答えを導き出すのはAIの得意分野なので、おそらく今後は人がやるよりも整合性が高くなるのかなと思います。そのため、法的な職の大半はAIが発展すればAIに代行されて、人である必要がなくなる。
でも、依頼人や原告・被告から事情を聴いたりするのは人間しかできないので、そこらへんは人間がやる職として残りそう。

裁判以外にも、企業が優秀な法律系AIを備えれば、これは違法か否かの判断をAIにさせてから行動したりマニュアル作ったりできて、活用できそう。てか闇金とか街金がめっちゃ発展しそう。笑
こわいこわい。

こういうの考えるのって楽しいよね。
こういう未来を予測すると、暗記作業に時間を費やすよりも、思考やひらめきを磨くトレーニングをしていたほうが自分のためになるかなって思ったりしてます。

あ、僕の思考のアウトプットでもこのブログ使うので、あーこいつこんな事考えて生きてんだなくらいに思っておいてください。
ほいでは、今日はこんな感じでしたん。
↓こんな事書いてる人のバンドはこちら↓

QEDDESHET - COCYTUS(OFFICIAL VIDEO)

『当たり前から解放されると生きるのが楽になる』

学校教育や親からの言いつけ、あとはいわゆる社会の「一般常識」で刷り込まれてきた『当たり前』なことから、一回解放されてみると、すんごい楽になる。

無意識下で奴隷になることを刷り込まれてきていて、その『当たり前』が如何に自分を生きにくく苦しめていたかを再認識した。

1回やめてみた

とりあえず、僕も1回冒険でその『当たり前』やめてみました。
やめたことは、世間一般で言う当たり前とされてる週5日労働。これを4月から週4日にしてみた。

こんな事バンドマンで言うのもどうなのかなぁと思うのだけど、まあ僕ごときの知名度や活動スパンで音楽だけで食えてるわけないし、皆さんもそれはもう察してると思うので、堂々と言っちゃうね。労働してます笑。
っていうかもっと知名度ある人たちでも皆労働してるしね。アーティストにお金還元されなさすぎるので仕方ないんです。売れたい。

得た時間

んで、まあ1週間1日労働減らしてどうなったかっていうと、めっちゃ生活楽しくなりました。
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単純に言って収入は減りました。これは間違いないし仕方ないです。
その代わり得たものは、当たり前だけど【時間】。
具体的にどんな時間が増えたか羅列すると、こんな感じ。

・睡眠時間
・部屋を掃除する時間
・読書などの知識や考え方をインプットする時間
・作曲などのアウトプットする時間
・バンドのこと考えられる時間
・音楽のために試行錯誤する時間
・いろんな音楽を探したり聴いたりできる時間
・カフェ巡ったりできる時間
・綺麗なものを見たり聴いたりする時間
・できなかった体験をする時間

とりあえず思い浮かんだのはこんな感じ。
この1ヶ月、週1回たった1日自由になる時間が増えただけで、これだけの時間が増えた。
これすごくない?
軽く感動したレベル。
Quality Of Lifeが一気に上昇したのを感じた。

時間以外で得たもの

時間以外では何が得られたかというと、

心理的な圧迫からの解放
・心の余裕
・充実感
・インプットで得た知識
・新しい楽曲
・幅広い考え方
QOL

こんな感じかな。
めっちゃ得たもの多くない?

4月は使える時間増えたことでテンション上がって色々やりまくってたらGWで身体壊してしまったんだけど笑。
時間が増えただけでこうも幸せになれるってことは、やっぱり僕にとっては労働の対価よりも時間のほうが大切だったんだなって思えました。

別に週5勤務を否定しているわけではない

勘違いしないでほしいのは、別に当たり前に働く人たちを否定しているわけではないんだ。当たり前が出来る人達は、それはそれで凄いんだよ。僕にはそれが合わなかっただけで。

合わない事を無理矢理続けるのって、やっぱりいつか限界くるんだよってことと、苦しいなら社会や学校の作った常識から一回飛び出してみるといいよってこと。僕の周りでも苦しんでる人めっちゃ多いし、僕も労働やだ労働やだ労働やだって思いながら生きてたし。

何年もそれを実行していて内面が変わらずしんどいままなら、多分それは僕には本質的に合っていないものと判断して、一回やめてみました。やめたことでどうなるのかを見てみたかったしね。

作られたレールの果て

前時代では、作られたレールに乗ることはとても大切だった。良い大学に行って、良い会社に入れば一般的に定義された幸福なんてものが手に入った。
でも、実際今のご時世はそのレールがとても怪しい。
そのレール通りに働いて前時代の幸せが実現できるか?という検証をしているのがこちらのツイート。

ツイみていくとわかるけど、前時代のレールに乗った生き方していても、前時代の幸福はもう手に入らないよっていうことをお金の面から検証している。

もっと悲惨な例を出すなら、電通の自殺案件。

www.sankei.com


東大出て、電通に就職して、いわゆる前時代で幸福とされたレールを歩んでいたはずなのに、結局えぐすぎる労働環境によって過労の果てに死を選んでしまった。
この例は極端かもしれないけど、こういったレールに乗って苦しんでる人すごい多いと思うの。
で、人間って本質的に苦痛から逃げたい生き物だから、苦しみから解放されたい(辞めたい)と一度は考えるはず。
でも、そこでついて回るのは「常識」だったりする。

・こんな早くに転職したら経歴が~
・3年は働かないと~
・転職は逃げるみたいで~
・会社は辞めちゃだめなものだし~

みたいな無意識に刷り込まれてきた常識が、その苦痛からの解放を阻害する。
そこで我慢してしまったが為、もっと疲れていってしまって、挙句に転職する余裕や意欲、思考が疲労に奪われていってしまって日常に流されてしまう。

嫌なことから逃げちゃだめっていう謎の修行増精神

上記はあくまでも会社を例にしたものだけど、他にも「当たり前」によって苦しむ人ってたくさんいると思うの。
思い浮かぶのは、

・いじめられてるけど高校までは卒業しなければならない
・家庭環境悲惨だけど家族と一緒に暮らさないといけない

とかかな。
もっと嫌なことから逃げればいいんじゃないの。目の前の困難を避けるのってなにもわるい事じゃない。
高校いくの嫌けど大学は行きたいってなら大検受ければいい。それで大学には行ける。
父親母親と暮らしたり会うのが嫌なら家出ればいい。家出る金が~というなら、家を出るための資金を貯めればいい。最悪借りてしまうのも手。
借金=悪ってのはあるだろうけど、中小企業だって銀行から融資あって成り立ってるのが大半なわけだし、個人が困難避けるために融資受けるのはなんも悪くないでしょ。
生き方なんてひとつじゃないんだよ。

竹槍で戦車に突っ込むのはもうやめよう

竹槍で戦車に突っ込むのは戦前で終わっておけばいいの。竹槍しか持ってないなら戦車から逃げていいの。

当たり前にみんながしてる生き方で「自分がしんどい」「無理してる」「これおかしくね?」って思ったら、無理にその生き方に合わせなくていいの。自分に合う生き方を考えればいい。
今はそれが許される時代だし、そうした生き方をしている人はたくさんいる。

僕自身まだまだ理想的な生き方には程遠いけども、この時間を得ることの幸福感を知ってしまえば、時間を得たうえでどう生活するかっていうのを考えるようになる。

いまいち僕の言ってることわからんよって人はこの本読んでみるといい。

多動力 (NewsPicks Book)

多動力 (NewsPicks Book)

基本的に堀江さんはどの本でも言ってることの根本は変わらないから、これじゃなくてもいいけどね。この人の生き方実践すれば生きるの凄い楽になると思う。

もっと楽しく生きちゃおう。

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ストレスを溜める10の方法

ちょっと面白いのがあったので、紹介。
ストレス溜める方法ってなんやねんってなりますけど、まあストレス溜まる方法から見て、溜めないようにしようねっていう手法らしい。

以下、ストレスを溜める10の方法。

① 不規則な生活を送り睡眠不足・乱れた食習慣を維持する
② 自分の頭の中だけでグルグルと悩み続ける
③ すべてを誰にも頼らず自分1人だけで解決しようとする
④ 趣味を持たずに仕事ばかりをする
⑤ まったく運動をしない
⑥ 仕事以外の友人付き合いを持たない
⑦ 散らかった部屋の中で暮らす
⑧ 人の悪口を言いふらす
⑨ 休日は一日中寝る
⑩ 休息は「悪」と考える

さて、結構当てはまってる人多いんではないだろうか。
では、具体的にストレスを溜めないためには?
上の一覧とは逆の行動やってみようぜって話。
具体的には、

① 生活リズムを見直し睡眠をしっかり摂り、健康的な食事を摂ろう。
② 悩み事はとにかく紙に「書いて」みよう。
③ 3つ仕事があったら、1つは「任せ上手」になりましょう。
④ 仕事以外に打ち込めるものも探してみよう。
⑤ まずは歩くペースで走ってみよう。
⑥ 職場以外の友人を持とう。
⑦ 部屋の掃除は「心の掃除」。部屋はきれいに保とう。
⑧ 悪口は自分の心をけがす「悪魔の言葉」。きれいな言葉を遣おう。
⑨ 休日こそメリハリを。遅くとも10時には起きよう。
⑩ 良い仕事をするために「休む」という発想を持とう。

です。
ストレス社会の今だからこそ、ストレスレスで生きる方法探してみましょ。

参考サイト:
officenakagawa.jimdo.com

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